乗換で最大32万円オトク!

年間の必要経費を軽視していませんか?

最新の技術で作られたSolarRemonなら、5万円(税別)の本体価格以外は通信量・サーバ利用料は不要です。(最大10年間)

10年分の通信費+使用料
D社様20万7360円
F社様22万0320円
S社様36万2880円
M社様37万5840円
T社様38万8800円
K社様29万9160円
A社様0円
但し、1拠点のみ
SolarRemon
弊社
0円
台数制限無し

A社様は従来方式の通信回線を用いておりますが、0SIMという500MBまで無料のSIMを用いることで月額利用料を無料にしております。ですが、この方法は2拠点目以降には対応できず、0SIMがサービス提供を終了するリスクも考慮しなくてはなりません。

SolarRemonは最新のIoT向け通信方式を利用することで、Sotfbank 4G LTE回線を用いながらも5万円という本体価格の中で最大10年分の通信費を弊社にて負担する事が可能になりました。

現状維持は10年で最大32万8320円の損失

9.5kW x 5台構成だと仮定した場合、SolarRemon一式の価格は¥60,480-になります。乗り換えて何年で損益分岐に至るのかを計算すると、最短で1.6年。最長で2.9年となりました。

SolarRemonに乗り換えた場合の損益試算グラフ
SolarRemonに乗り換えた場合の損益試算表

5万円の装置で本当に使えるのか?

5万円(センサ5台だと約6万円)で10年間の通信費、サーバ利用料がかからないSolarRemon。本体15万円で同様のA社様。5万円の装置が本当に使い物になるのでしょうか?

電子回路を専用設計し、過剰品質を排除

他社様ではパナソニック社等の既成品の汎用センサーを採用する場合が多いのですが、当方では自社で電子回路を設計し徹底してムダを排除することで過剰品質を回避し、5万円という費用で従来の監視装置を上回る性能を実現しました。

利回りに貢献しない機能は「マイナス」

SolarRemonは利回りに貢献する機能だけに特化し、利回りに貢献するのに不可欠な最小限の性能に留めることで、この価格を実現しました。機能追加は何らかの形で商品価格に転嫁されます。商品価格の上昇は利回りを悪化させるマイナス要因と考え、徹底して排除しました。

 

無駄とは「満足するだけ」の機能
必要とは「次の行動を促す」機能

 

電力表示や金額表示は意図的に排除

SolarRemonは電流表示のみとなっています。これは、パワコンの停止やパネル異常を判断するのに必要十分な情報が「電流」だからです。必要十分を超える「電力」や「金額」の機能を追加しても、更に多くのパワコン停止やパネル異常を判断出来るようにはならないのです。これは無駄以外の何者でもありません。電力表示や金額表示は、本体価格を上昇させ利回りを悪化させる「害悪」だと考えました。

逆に高価な設備の方が、不可欠な機能を備えていない。

正常稼働中の例

複数のパワコン出力を監視することで、パワコン毎の比較から安定稼働しているのか、異常が発生しているのかを判断することができます。

異常発生時

異常発生時には、他のパワコン出力と比較して明らかに出力が低下しているため、ひと目で判断ができます。このように、遠隔監視装置にはパワコン毎の常時監視が不可欠なのです。

パワコン毎の個別監視は利回り向上に不可欠

SolarRemonよりも2倍以上高価な、A社様の遠隔監視装置は、パワコン毎の個別監視に対応していません。

SolarRemonよりも5倍、10倍も高価なその他の遠隔監視装置でもパワコン毎の監視に対応していない装置は見受けられ、大手様のブランド名を冠している装置ですらそうなのです。

SolarRemonは費用対効果の最高性能

計測箇所を1箇所に限定した方がコストを更に下げることができます。ですが、全てのパワコンが停止しない限り異常と判断できないのでは、運用利回りが低下するため遠隔監視装置として失格だと考えています。

SolarRemonは遠隔監視装置の”廉価版(Cheap)”ではありません。

”無駄・贅肉のないリーン(Lean)”で”合理的(Rational)”であり、費用対効果の最高性能を目指した製品です。

 


集電箱・キュービクル内設置用 SolarRemon Mini 5A (要AC100v) 同、販売ページ


AC100v電源不要 SolarRemon Lite パネル充電版 同、販売ページ

ご不明な点は、「 solar-sales@dp3.jp 」までお気軽にお問い合わせくださいませ。